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「失いの日々。」

   幸せの先では不幸が笑う。。。

 
 
 

日志

 
 

Megaromania歌詞  

2008-08-09 16:32:05|  分类: ロック |  标签: |举报 |字号 订阅

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All the lyrics were typed by me...Keep updating...

自己把歌詞打出來的...因為百度會自動把繁體轉成簡體...因此就放自家bo里了...

不斷更新```


眩惑がもたらす罪業
創詞:翠  創曲:美沙麗  編曲:Megaromania

あなたはいつからか狂っていた…
掛け違えの愛情と愛憎のロマンス

きっとこれがをあなたを救うシナリオであると信じたい
二つの「死」がうかばれるように

 

美醜の果実
創詞:翠  創曲:美沙麗  編曲:Megaromania

眩しく、光無い
閉ざされた漆黒の扉
フラッショバック
何度も悩ませた
罪人に許しを

愛する程になぜ、心が熟れていく

抱き寄せたけれど
気持ちは届かない
無慈悲な一夜は
傷を深めただけ

見れば見る程に
形は崩れた
怯える僕は今、一つの衝動を

夜の契りは冷たく絡み合って 欲望の中で踊るの
愛し方は歪んでいた
この闇の支配に狂って

愛する程になぜ、殺めたくなる

涙さえ流さない
無表情の人形は
流す血も綺麗で
興奮を駆り立てるけど

思えば思う程に
頭が割れそうになる
こんなにも残酷に
殺めてしまったのは私なのかと...

手に届かない 触れているはずの
果実を口に含んだのなら
毒の香り痺れる、霞む視界揺れた
血の滲む程のロマンスを

最後までそっと愛されていたい
青い唇をなぞる冷酷な夜

 

Shadow as Christ
創詞:翠  創曲:美沙麗  編曲:Megaromania

飾られたのは突き刺さる薔薇を纏う死神
その闇の帝国で陰謀と魔力の渦へ

Shadow as Christ…

呪いの鏡は死神を映して
「アナタハ?」
導かれるまま、手を伸ばしていた
「アナタハ?」
甘い毒に魅せられ

裹切りにより孤独を愛したあの日から操らている
幻よりま悪魔を選んだ私は愚かだと言った

汚らわしき身体、雨夜と共に消えてしまいたい

時が過ぎて、幻さえも忘れていた
叶うのなら全てを消し去り、眠りたくて

 

苦界に漂う波紋
創詞:翠  創曲:美沙麗  編曲:Megaromania

1xxx年 x月x日

美しくも残酷で、混沌とした世界
神の手によって運命は逆さまになった
失望が僕を醜い姿に変えていく

血が流れる理由も分からない
意識が遠のいていく理由さえも分からない

呪いの波紋は広がっていく

…God of「Megaromania」

 

God of Megaromania-純血ノ刻印-
創詞:翠  創曲:美沙麗  編曲:Megaromania

Birth of Psycho「Re-birth」

-God of Megaromania-

神が手に翳した呪いの文字をなぞる
この言葉で世は操れるのか?

Nervous&Fall out弱者は蝕まれ

陰影に浮かぶ破滅よ

黒く染まる帝国で 第一の犠牲者
神が目指す「理想郷(りそう)」
逆らう者など…
その肉体よ、その命よ
己の全て捧げて眠れ

飾られし肉体は 天空を舞って
行きつく先へと生霊(れい)は流れて
生かされ苦しむか?死を選ぶのか?
忌まわしき業よ、鮮血の舞台で…

「歪んだ思想と、神の罪業は人々に深い傷跡を残す…」

Nervous&Fall out 誰もが神を恨み

陰影に浮かぶ憎悪よ

黒く染まる帝国で 第一の偽善者
己が科した罪は洗われない
目を背けても 現実は変わらない
己の全て捧げて眠れ

罪を償うのなら純血の刻印を
命が枯れるまで天に捧げる…
再生を夢見た 愚かな神よ
全てを引き裂き、天命に懺悔を…

 

THE END OF VENGEANCE
創詞:翠  創曲:美沙麗  編曲:Megaromania

「囚われの鎖で縛られた世界、歪む波紋が全ての天を奪うのか…。」

呪いの波紋に全てがのみこまれていく

殺し合い血が流れて、蘇る復讐の使者
もうこれで終わりにしよう 苦界の悲劇を

消えてくれ死神(悪夢)よ!汚れてゆく
また、孤独と闇を愛する血族の中で人は消され…

この命と引き換えでも、天を戻したい…。

「残虐」を「血族」よ「崩壊」せよ!

THE END OF VENGEANCE
蘇る復讐の使者
命が枯れ果てようとも

THE END OF VENGENCE
もう誰の血も見たくないと
自らの魂捧げ

奪っていく…奪っていく…この地も魂も
お前が滅びるのなら、自らの命さえも捧げよう…

静寂で何もない、ただ風が流れている
むせ返る血のにおいも流されて新たなる歴史は今刻まれる

全てが何もなかった事のように思い出せない
誰かにこの身が乗り移られていたのだろうか

その時すぐ傍に迫る、次なる「破滅の使者」が…

 

虚空の幻影
創詞:翠  創曲:美沙麗  編曲:Megaromania

眠りから覚めた頃、一人きりの空間で佇んでいる
空白の中で見えた虚空界
失うものはもう何もなくて
ただ空を見上げていた…

空を飛ぶ鳥になって、私の全てを
想いは空へ向かい、天へと届くように伝え続けるから

たとえ叶わなくても
この命の灯火が消えるまで
命まで失ってもこの想いが空へ漂う…

 

Angelical Jewelry
創詞:翠  創曲:美沙麗  編曲:Megaromania

気づけば 募る思い 抑えた
もう 空に願っても 影は消えたまま

風に乗せた愛
届けあなたへ…願う
傷は癒えないけど

あまりにも綺麗な宝物は
私の手から離れていった

戻せない 時間の針は 折れたまま
夢から覚めたら 涙が頬を濡らす

風が流れるよう
思い出も流されて
言葉にならないけれど

伝えたいこの思い溢れて
壊れそうな程…

Dear My Angelical Jewelry
瞬く夜に輝いてる
この世でたった1つ大切な宝物(Jewel)を見つけた

水面に浮かぶ人魚のように
汚れない瞳で
生まれ変わり出逢えたら
さよならは言わない
夜空に願いをかけ、祈った

時間(トキ)を止めて、羽根を纏って
時間(トキ)を止めて、あなたを探すの

来世でまた永遠を誓おうね…

 

Ballet
創詞:翠  創曲:美沙麗  編曲:Megaromania

離れて何度目の朝だろう
永遠など訪れない空虚の迷路

結ばれるはずだった、でも時間は止まって…
何も変わる事ない過去と未来を見つめている

伸ばした手が掴む物は
光でもあなたでもない寂しさの破片

色褪せてゆく過去さえ、私は愛しくて
失うものの重さで心は潰されそう

Fallen Ballet
叶うなら あの日に帰るのに
純白な心で、あなたを見つめていた

傷つくのを恐れて、目の前の壁を避け
想いに踊らされてどこへ行くのだろう

Fallen Ballet
叶うなら 愛して欲しかった
遠い空の上で あなたを見つめていた

もしあなたが別の誰かを愛してしまっても
苦しくて壊れそうでもあなたを見守るわ、ずっと…

訪れた結末によって動き出した時計の針

 

Birth...「prelude」
創詞:翠  創曲:美沙麗  編曲:Megaromania

無言の空に問いかける
犯した罪の「過ち」
弱き心が起こした「過ち」
運命の歯車は狂ってしまった
遠のく意識の中で見た別世界
また目覚めた時
安楽の空にも、苦痛の空にも姿を変えるのだろうか?
ならば、全てはここから始まる
天がもたらした「輪廻の扉」

 

Raincarnation-輪廻季想-
創詞:翠  創曲:美沙麗  編曲:Megaromania

生まれ変われたら
時を止めてあの頃へ
溢れ出した想いは
もう止まらない雫、滲んで見えたのは「君」で

空の波にのまれて 一人きりで
嘆きさえも季節が浚っていく
あれから何度も願いをかけた
「君」へ届け、どれだけ伝わるのだろう…?

叶うなら
覚めない夢を続きを
鍵をかけずにここから
舞い散る羽を集めて、再会できる時まで

羽にそっと記した償いの言葉
何処かの君へ舞い降りるように
瞳を閉じた時、すぐその先には
ひとひら舞う過去への切符

白夜を越え
季節は巡りゆくけど想いは色褪せねまま
神秘なおとぎの国へ僕は走り出して

引き裂かれた叶わね空
あの時君をこのまま連れ去れたら
どんな明日も受け入れられたよ…
もう届かない想い
いつかは忘れてしまうの?

一時でもいい
頬を濡らす涙は
再会の喜びであれ

緊縛された世界を越えて一人飛び出した
記憶の階段を上がれば、君は待っているかな…

そばにいたい想ってるよ
誰かよりもっと近くで
それがただの夢で終わる事があるとしても
もう揺るがない想い
いつか忘れてしまうの?

生まれ変わりたい
輪廻へと旅立とう
そして、どこかできっと「君」と出会えたら…

 

Cathedral of admirer
創詞:翠  創曲:美沙麗  編曲:Megaromania

The criminal believed to be saved,
and was turning into a foolish puppet

聖堂に招かれ罪を洗う群集は
何も知らずに歩み寄る、そこは迷宮の扉

ある汝らは、犯した過ちを
清められると信じ、教えに身を預けた

救いを求める手に隠された本性は
映るもの全て冒涜している

Crowd are brainwashed

悔い改めよ今ここは、清めの泉で
己の罪を洗わなければ、過去も未来も変わらない
灰色の雨が降る夜は、絶望が身を震わせ
「この命に望みはありますか?」

心鏡が映した醜き本性が
神さえ狂わせ混沌に堕ちる

犠牲を受けた神は滅び、新たな天地が降れば
迷える群衆は新たなる神を創り、殺した

 

Desperate with Vampire
創詞:翠  創曲:美沙麗  編曲:Megaromania

歪んだ世界でこの呼吸は乱れて
見る物全て不実の塊

make a vampire
still the dark

猟奇に満ちた夜に、創造されたヴァンパイアが生まれる
この世に溢れる全てのものに絶望した身体は
吸い込まれるように、暗い闇へ足を踏み入れる

妄信的な醜き思考で狂いそう
どれだけ血を流せば救われるのか…

-Forbidden fate-
逃げ場無くして
今日もまた夜の闇で(血が欲しい…)
冷めない傷

どうか、覚醒の牙を胸に突き刺し
このまま息絶えたい
ゆっくりとまわる毒は甘美で
これほどに私を狂わせてく媚薬だから

創造によって私が生み出した怪物に、
いずれ私は殺されるのだろうか?
奥底にある真実の叫びと現実の震えが比例しない
瞳を閉じてやがて目覚めた時、全てが変わるのだろう

-Forbidden fate-
このまま、いっそ苦境な過去にさえも
噛み付いてくれ…!

欲望のままに牙を突き刺しれ…!
このまま殺して欲しい…!

 

Clear flora
創詞:翠  創曲:美沙麗  編曲:Megaromania

幻の世界の中でこの身を捧げ祈り続けた
今風の中で揺れる花のように心も委ねて
Clear flora

退廃の園に潜んだ悲愁は今幕を開けた
痛みから逃れるためにたどり着いたあの場所

此処は全てが透明で形の見えない愛で溢れていた
熱を帯びる事も冷める事もないまま
浮遊している天を仰ぐよ

生まれ変われるなら、こんな想いなんて捨て去れたはず
セピア色の痛みが刹那を誘うよ、麗らかな季節の中で

再びまた季節が巡る時、
咲き誇れる花のように揺れていたい
木漏れ日の中でそっと瞳を閉じた
次の目覚めを待っている

現実に目を背けて誰かを傷つけたり
死を選ぶ事は歪んだ美徳だと女神が囁いていた

生まれ変われるのなら、こんな想いなんて捨て去れたはず
空に架かるオーロラ、今の僕ならば同じ景色も輝くだろう

「この地上に溢れた痛みや悲しみこそ
乗り越える事で輝きに変わる…」

 

Idea
創詞:翠  創曲:美沙麗  編曲:Megaromania

浅き眠りの中 密やかなるゆりかごは
過去と理想の挟間でゆらり揺れてる

ねぇ、朝がもし来たら
灰の私を傍で愛して?そして
「ずっと忘れないでください」

今でもこの腕が、あなたを手繰り寄せるけど
「何も掴めない」
せめて想いだけ、それさえも届かないまま
「最期の慟哭」

痛ましげに舞う
灰の私を傍で愛した?
「今度はあなたを照らす太陽になりたい…」

儚き現実は、私のいない明日を連れて
「目に映らない」
せめて想いだけ、幾千の言葉で伝えたい

涙さえ流せない
声に出せない
感情も消えてゆく

“…あなたと消えてゆけるなら、もう何も望まない…”

 

Transparent Shine
創詞:翠  創曲:KISAKI  編曲:Megaromania

硝子越しの吐息
届きそうなのに消える君の影
触れられないのはなぜ?
もどかしくてたまらない

見上げる日差しはそっと陰り出した
これからの未来を指すようで
もしもこの世界が闇に包まれても
まっすぐな想いで歩き出すから

Endless Tears for melody
君がくれた希望の種を隠して
「もうどこへも行かないで」
そう言えなくて…
君の残り香が揺れた

やがて時が経ち
君はまだめの頃を覚えていますか?

降り注ぐ光…心暖めてくれた
君の温もりを思い出す
凍らせた想いが溶け出してしまうよ
でも僕は一人歩き出しているから

Endless Tears for memory
僕にくれた記憶の種を蒔いて
「約束しよう、強く生きると」
晴天の空で微笑み浮かぶ夢

僕が望を未来は、
希望や記憶のパズルが生む
誓った約束を胸に生きるから
君よありがとう

無限に広がる空の下で
蒔かれた種が様々な芽を創るだろう
流した涙で育てた未来
僕は晴天の空に微笑み返した

Transparent Shine
「虹がかかる雲にまっすぐな君の姿が重なる…」

 

In Universe-魂の邂逅-
創詞:翠  創曲:美沙麗  編曲:Megaromania

はじまりは唐突な離別だった
細く壊れそうな声 かすかに木霊した

胸に手をあててみた…駆け巡る走馬灯
美しき想い出の描写に涙が零れそう

瞼お閉じた時、広がる異国の情景
その先に見える扉に今、手を掛けようとしている

天界お昇っていく階段お一人…孤独が募り
憐で微笑んだあなたの幻へ愛しさを感じ
悪い夢だろうとまた瞼お閉じた
悪い夢だろうと一滴、涙を零した

目を覚まし広がる天界の異国
孤独を決意した先に映る幻影が

心惹かれてた天使の横顔に
手を伸ばしても感触がない空虚だけで…

この宇宙の果てで、奇跡の邂逅は失われる事ない絆で繋がれ
離別を越えて魂となっても お互いを探すだろう

大空へ高く掲げた 魂は時代を超える
永き時を経て、今この場所であなたを待っているから

広き大地で繋がれた
大切な二つの想いは
死が二人を別つともこの場所で二人は愛し合う

 

Cardinal Sin
創詞:翠  創曲:美沙麗  編曲:Megaromania

色褪せて歪む、時空の城で一人
その景色は幻攫い今、忌まわしき雨

蠢いた心音が予知をすれば
緋色に彩られた地獄絵図は開く

奪われた自由の中 視線の先へ
陵辱する魔女が手招きをして微笑む顔に見惚れて

絡まる舌と甘い毒が
このままずっと溶けるまで
どこまでも僕を呪うがいいさ
その悲劇は魔性のドラマ

繰り返す悪戯、百魔夜行はり
飢えた瞳も魅惑に満ち誰をも虜にする

闇の魔女は女神に姿隠して
もて遊んだ僕の運命を握るその顔が憎いけれど

翳した手に見えたものは
幾重にも重ねられた緋の色

凶器にも似たその刃で
この躯を突き刺したら
魔女の手に託された輪廻の扉が緋色に染まる

絡まる舌と甘い毒もう
このままずっと溶けるまで
どこまでも僕を呪うがいいさ
その悲劇は魔性のドラマ

 

APOCALYPCE
創詞:翠  創曲:美沙麗  編曲:Megaromania

目覚めると、閉ざされた空が嘲笑って
もう全て光は奪われ 色を無くした

なぜ誰も目を背けるのか?この世界に
もう心さえ錆び付いた非情な種族達よ

This world hates and is painful
It seeks succor to the heaven and the god.

何に縋ればいいのか
この手のカードだけを信じて迷えば…天よ答えを
救いを求めたら

空を仰げば伝う
生きる意味の啓示が
目に映る壁を乗り越えて
道標を導け
降り注ぐメロディーが
光を生む魔法に変わる
今世界を変えられるなら唄う

今、かりそめの陽が照らした夢の欠片よ…
闇に浚われて
でも、信じられるもの一つ…この胸に秘め
未来で目覚めるよう…眠ろう

流れる時間の狭間で
この手のカードだけを信じて迷えば…天よ答えを
救いを求めたら

空を仰げば伝う
生きる意味の啓示が
現実を過去に葬って
今未来の鍵を手に
降り注ぐメロディーが
光を生む魔法に変わる
今使命を気付かせてくれた空から…

 

KALEIDOSCOPE
創詞:翠  創曲:美沙麗  編曲:Megaromania

いつかのあなたよ想い出の中で
ずっと生き続けていて
憎しみ続けた過去の記憶はもう
涙と一緒に綺麗に流したの

いつかの私はあなたへの憎しみを
死んでも忘れない そう思ってた
いつからか心 締めつけられるのは
未練という名の 鎖なのね

こんな想いに気付かなければ
苦しまずいれたのに
裏腹にかすめる影が重なり
「…あなたに逢いたい」

もう二度と逢えないと分かっても
心のどこかで面影を探し
傷みで消せるなら蝕んで欲しい
私の弱き心

何もかも変わる景色で心模様は
揺らぐ事のない永遠の深愛で刻まれてゆく

もう二度と逢えないと分かっても
心のどこかで面影を探し
傷みで消せるなら蝕んで欲しい
私の心模様

 

Brilliance butterfly
創詞:翠  創曲:美沙麗  編曲:Megaromania

風の香り、漂う…
光射す部屋の窓辺

優しい幻、包まれ…
幾千と接吻る

遥かなる大地から…
愛しさをくれる君よ

指折り数えていた
次はいつ出逢えるだろう

何処へ舞うの?
夜が訪れて
月夜へ紛れてゆく

ゆらゆら舞い
闇をすり抜けて
星の光を放つ

流星のベールへ祈りを込め 今 呟いた
「願えるなら羽ばたきたい曇へ 君の場所まで」

曇の隙間、覗いた…
曇りがかる午後の空

頬杖をつきながら…
君の訪れを待ってる

叶う事はないけど
蝶になり飛べるのなら

君を追いかけていく
幾千と風を切る

もう逢えないの?
季節が変われば別離は来る

物悲しく落ちる花弁は私のよう

今度出逢うならば
私をそばに置いてね
ひらひら舞いながら
幻想に焦がれて

目を開いたなら
君に似た羽模様が目に映る
最期の時はどこへ?

「願えるなら羽ばたきたい曇へ 君の場所まで」

 

Gate of the Prophet
創詞/翠  創曲/美沙麗  編曲/Megaromania

いつからか 安息の世界が失われ
神々が支配を企んだ 破滅の始まり

この胸の痛み 抱えていても Ah...傷跡をなぞる
いずれ来る未来の景色が怖かった

「この場所には生きる意味などない
崩れていく世界などこの瞳には映したくないから」

踏み歩む道は闇の中を、感覚だけ
不思議な力に怯えながら 預言と言う名の確信を抱く

逃げ場のないあの未来に怯えてた
待ちうける明日へは 何も望まない
どうか美しきまま、死を選ばせて?
私はただ自由を欲しがった

踏み歩む道は闇の中を、感覚だけで…
不思議な力に怯えながら 預言と言う名の確信を抱く

逃げ場のないあの未来に怯えてた
この世界は音も立てず朽ちるから
どうか美しきまま、死を選ばせて?
汚れなき自由を手に入れる

さぁ、誘われるまま 永遠に続く道
さぁ、消えてしまおうか 神を信じて
生きる苦悩から逃れたいと望む私が…闇で見た夢

...The death is not an end...

 

Chronic Puppet
創詞/翠  創曲/蜘影  編曲/Megaromania

心に潜んだ 邪心が今日の蠢いた
心が壊れた 自制もせず崩れていく…

The dark that lurks in the mind
Tears cannot be spilt sadly.

もう 私しか見えない あの楽園へ
身を任せて全てを捨ててしまえたら

手を差し伸べて?連れていってよ
この魂捧げても
こんな私に感情はいらないわ
涙も零せない人形だから…

もう 私しか見えない あの楽園へ
身を任せて全てを捨ててしまえたら

蠢く闇へ誘う瞳よ
魅せられる私、愚かで
身は裂かれて後戻りも出来ずに
欲望に操られて私は堕ちようか…

 

Rain fall in Solitude
創詞/翠  創曲/美沙麗  編曲/Megaromania

この空へ記憶は重なる、この雨と想いは重なる...
忘れてしまいたくないこの場所で探してた

窓辺の空が手招いてた 雲が泣いてる
独りきりの部屋 ただ響きわたる

Ah...降り注ぐ雨、哀しみがあなたの痛みだとしたら
何も言わずにただこの雨に 打たれていたいと願った
いつも隣にいる貴方はいなかった...悪い夢のようね?
目を閉じ、耳を塞いで生きている今は孤独という名の世界で

震えながら佇み 雨音に声は消され
届く宛のない言葉と 伝えきれない想いが宙に溶けて消えた

本当の孤独をまだ私は知らないままだから
独りになるのが怖くて 姿なき貴方をいつも探してた

目を開ければそこに 新しい世界は待っているけれど
踏み出す事を恐れてるから 此処からは動けないまま

苦しいのこの胸が 今もまだあなたがいるから
他に何も望まないと誓うから 温もりをください

この雨よ、降り止まないで 願って
怯えた私がいるわ
この全てを無くしたら、やがて本当の孤独を今知るのでしょう
この雨と想いは今、重なって...

苦しいのこの胸が 今もまだあなたがいるから
他に何も望まないと誓うから 誓うからどうか...

「       」

この雨は、あなたの匂いが 今でも
染み込んでる気がするわ
この全てを無くしたら、やがて本当の孤独を今知るのでしょう
この雨と想いは今、重なって...

 

誓言の刻-Holy Calling-
創詞/翠  創曲/蜘影  編曲/Megaromania

途切れそうな声と
鼓動は心深く沈め...物憂げ...
許されめ愛が終わる
死という離別を意識して叫んだ

もっと違う場所で...あなた...
出逢えていたら結末は違っていたの?
この時代に失望を募らせて
目の前の砂時計を握り締めていた

果てない地で 景色は欠け 私を残して

寄り添いながら すっと あなたを抱いて
これほどにも尊い想い...
引き裂かれ繋ぐ手が離れても
あなたを呼び続け、叫ぶから...

冷たい風が吹いて いずれ二人がいた事実は流されていた
私は神に背き、禁じられた愛を手にした 私の過ち

果てのない哀しみの中生まれた 真の愛を貫く

寄り添いながら すっと あなたを抱いて
これほどにも尊い想い...
引き裂かれ繋ぐ手が離れても
あなたを呼び続け、叫ぶから...

この声、枯れても、全て無くしても叫ぶから...

 

Fragrance Tales
創詞/翠  創曲/美沙麗  編曲/Megaromania

記憶の海で沈んでた
「もう少し眠りたいの…」
憧れ続けた再会の夢をまだ私は見ていたい

過ぎゆく時代が情景を変えてく
「置き去りにされた過去よ…」
この場所でずっと想ってるから
色褪せない心伝えたい

眠りから覚めた瞬間に
運命(さだめ)が変わっていたとしたら
空を飛ぶあの鳥のように羽を広げて

遥かなる神よ私を
風に乗せて彼方まで
そばにいてもう離さないから
願いよ永遠となれ…

遥かなる神よ私を
風とともに彼方まで
叶うならもう離さないから
願いよ永遠となれ…

時空を超えて今、神が与えし夢を
許されるならあなたと あの空を越え来世へ届け…

遥かなる奇跡を信じている
揺らぐことのない願い…目覚める頃には…

揺か…遠くまで…
揺か…届くなら…

あなたのその香りがほら あなたのその鼓動が今も
運命はきっと叶えてくれると この神話が…

 

deus
創詞/翠  創曲/蜘影  編曲/Megaromania

静寂の中…この声は掠れて
行き着き場所はどこにも見えない

美しき羽を持つ天使は
汚された者たちへ嘆いた

退廃の渦に埋もれた輝きが
少しずつ崩れていく
光で溢れる楽園へは届かない
絶えない苦しみの果て…

迷宮の闇で天使と出会った
幻想の中傷は癒され

この場所で生きる事が罪ならば
命を燃やそう

曇は遠ざかり羽ばたけないままで
最期の時を迎えるの?
闇夜を引き裂いて天に手を翳したら
望むべき地へと飛べる

願いを解き放て…
神が与えし奇跡を待つ
天使は祈りを込めて
闇が覆う空 輪廻が訪れるように

願いを今、解き放て
悲しみのない自由な場所

記憶を無くしてもいい

生まれ変わって見果てぬ空へ羽ばたけたら

 

Prologue&Epilogue
創詞:翠  創曲:美沙麗  編曲:Megaromania

この胸で、その腕で…離さないでと
秘めた想いが張り裂けそうで

とめどなく溢れた 涙の意味も分からないまま
それが悔やみきれない 別離の意味へ変わっていたのでしょうね…

..can the return of time..

色彩を無くして あなたは枯れた花のように
せめて鼓動を…今分けてあげられたなら

この胸で、その腕で…離さないでと
秘めた想いが張り裂けそうで
そばにいて、このままで…許されるなら
もっと 違う時代でやり直せたら 願っていた

凍え枯れてた心を救えたらのならば
その手握って、確かな鼓動を感じよう

この胸で、その腕で…離さないでと
秘めた想いが張り裂けそうで
そばにいて、このままで…許されるなら
もっと 違う時代で愛し合えたら

見失っていた始まり、諦めかけていた終わりを
そう、今なら取り戻せると…確かな鼓動を感じて…

 

Distrust Labyrinth
創詞:翠  創曲:美沙麗  編曲:Megaromania

さよならの言葉さえなくて
硝子の心は粉々に散って
いつからか微笑みを忘れ
歪めた想いが、虚しくて…

冷め切った時間だけが過ぎて
後悔ばかりが目の前を塞ぐ
いつからか自分さえ忘れ
あなたを探し彷徨ってた

全て嘘ならば…と何度願ったのだろう
明日を迎える事がこんなに怖いなんて

変わり果てた現実、孤独という答えを
罪の代償なのか…受け入れなれずに戸惑い

時の迷路を彷徨っていた
気付けずにいたあなたの想い
取り戻せない過去に囚われ
憂鬱な空へ苦痛を重ね

もしも、明日が来るのならこの私を導いて欲しくて
いつか、在るべき場所へとあなたと共に…微笑えたのなら…

 

Bloodshed
創詞:翠  創曲:美沙麗  編曲:Megaromania

俯く君…見つめながら
流れ去る今 時間と血が…
穢れ知る精神の傷は広がる

Falls in the night bloodshed

迫り来る悲鳴で耳は塞がれ
記憶の中もかき消されて
自分さえも救えない事実よ

降る雨は残酷に悲劇を滲ませ
君は動かないまま涙を流してた

暴かれてく…
感情が血と愛を求めたの?
満たされない心壊し
本能が目醒めて

奪われゆく
憎しみが剥がれ落ちていくから
だから僕を忘れないで?
ここで息絶えても

この赤い雨が 闇に溶け込んでいく

奪われゆく
憎しみが剥がれ落ちていくから
だからどうか忘れないで?
安らかに眠りへ

 

Remembrance Fantasia
創詞:翠  創曲:蜘影  編曲:Megaromania

砕け散った欠片を また一つ集め
辿る過去は少し色褪せて、心切なくて…

見つけ出して欲しくて、どこかで信じた
漏れるため息に 君の残像が蘇る

叶わぬ約束ならば もう二度と 交わさないで…
この夢が覚めても 想っているよ

一時の幻想へ身を委ねた 目を閉じよう
この夜もやがて明けていくけど
それまでは信じていさせて

何度目を閉じてみても あの時には戻れなくて
失くした想い、響く声が走馬灯のように…

心を見失うとき 私が 崩れそうでも…
君の声が胸に 響いていた

叶わぬ約束ならば もう二度と 交わさないで…
この夢が覚めても 想っているよ
また出会えるまで信じてる

 

Amethyst
創詞:翠  創曲:美沙麗  編曲:Megaromania

ささやかな時の中 天を眺め嘆いた
心を揺るがすざわめきに 不安は募り

輝くた世界へは程遠い場所で
傷を覆い隠しで生きていた
手招く輝きへ憧れが募れば
愚かな私への憎しみも広がる

時間の狭間に取り残された 蘇る誓い
生きる事を望んだ私は 引き換えの運命を…

目を瞑って願った 強さが欲しいと
この傷を癒して 夢見た世界へ

気が付けば虚無の中 天を眺め嘆いた
沈んだ月影に 独りの痛み増して

目を瞑って願った 永遠の強さを
この傷を癒して 夢見た世界へ

 

Hallucination
創詞:翠  創曲:美沙麗  編曲:Megaromania

哀しみからただ 目を背けていた
癒えない現実なら 生きる理由も見当たらない

哀しい夜に見た 形なき世界
安らげる場所を見つけたけど 儚く覚める

追いかけても影は消えて 貴方を探せない
傷は深く広がるだけ 辛すぎる真実

愛しさはなぜこれほど苦しみに変わってゆくの?
貴方からもらった言葉が心に絡み付いてた

これほどに振り解けない感情に縛られている中で
変わらずに感じてる温もりが、ただ痛くて…

私を優しく包んだ 幻は消えゆく
置いていかないで もっと 貴方を感じたい

愛しさはなぜこれほど苦しみに変わってゆくの?
貴方からもらった言葉が心に絡み付いてた

時間はただ止まっている…
心だけ壊れてゆくよ…
貴方からもらった言葉が私を繋ぎ止めてた

 

Oblivious
創詞/翠  創曲/美沙麗  編曲/Megaromania

沈黙が折り重なる夜へ…
犠牲にした愛への後悔が心に染みた

「何を失っても怖くないよ」そう信じてたのに
誰もが皆、愛に迷い孤独を背負うのだろうか?

全ての苦しみがほら音を立てて
軋み錆びていく心がひどく辛いよ
これ以上君の事を守れなくて
大切なものに気付けず時は過ぎた

自ら届かない場所まで逃れて…
振り返れば幻、君が見えない
ただ、今願うならば君に会いたいから…
果てのなき想いよ、闇の彼方へ届け

沈黙が呼び覚ます記憶に…
犠牲にした明日への後悔が傷を深めた

「出逢わなければ良かった」
再び嘆く愚かさに…
それでもAh、君を想い孤独を背負って

全てを引き金にして音を立てて
逃れる事など意味もない悲痛な過去よ
それでも君に逢えた事実だけは
忘れたくないと心から強く感じていた

積み重ねた過ちさえ 静寂へ飲み込まない
とめどない悲哀が育てた 深き愛を貫く

自ら引き離した運命に背く
言葉などいらない、夢もいらない
ただ、今願うならば君に会いたいから…
果てのなき想いよ、闇の彼方へ届け

 

AURORA-destinies of world-
創詞/翠  創曲/翠、美沙麗  編曲/Megaromania

夜の調べが哀れしみを癒すよう、優しく流れてく
見据える先に映る世界へ…ただ憧れていた

明けない夜はいくつもの不安を抱えながら震え
奇跡ある限りに明日を信じて、心に誓うよ

心閉ざした君の傷跡、触れられずもどかしい
今は救えないけれど、いつか飛び立つ…

もっともっと 強い絆が結ぶ世界で永遠を越えて
いつか 君を 連れて行くよ この翼広げて

誰もが抱える哀れしみは、この夜が全て飲み込むから
振り返る事は許されない、今を突き進め…風は運ぶ

今、光が振り注ぐように
なぜか感じた温もりに導かれてた…運命よ

無限の空、広がるAurora 運命は時を変える
自分の弱さも強さも、やがて乗り越えて…

もっともっと 強い絆が結ぶ世界で永遠を越えて
いつか 君を 連れて行くよ この翼広げて

Ah…憧れた空へ 切り開く未来 恐れないで
いつか きっと 連れていくよ その心開いて

輝ける世界へ

 

Punish for pain
創詞/翠  創曲/蜘影  編曲/Megaromania

深く溺れていく冥界で 痛みさえ快楽へ
神の囁きに導かれ 果てるまで傷つけて

自我を砕く意識もないまま
だから今は気付けずに 壊れてく

絶命へ下る階段で 閉じ込めた記憶達
振り返らぬようにめを閉じて 死して安らげるまで

これが望む再期の理想
欠落した意識で臼笑み浮かべて

…Reason for existence Punish for pain…

美しくも儚く舞い上がれこの体よ
それが許されぬとも構わないから

さあ、その手で苦しめて…私に罪を与えて?
無数の刺で深く貫いて綺麗に散って

私は、眩惑の迷宮へ…存在の理由を知りたくて

生き続けて知る痛みならば私は望まない
黄泉の地でより重い痛みを感じるまで

 

Disillusion on heaven
創詞/翠  創曲/美沙麗  編曲/Megaromania

打ち寄せる波に浚われ
声も届かない場所にひとり

気付いた頃にあなたはもう
手の届かない雲へのまれてしまった

ずっと、ずっと微笑って見守るからと
約束したはずだけど

本当の心はもろく弱いよ
弱さ故に人を傷つけて
「その犠牲があなただったね…」を悔やんでも
空は何も答えはしないまま

どんな事も全て受け止めてくれた
その優しさは何よりも大きくて

強がりな自分を演じて誤摩化していた
あなたの強さに憧れていたから

叶うなら今、そばにいさせて
素直な気持ちで伝えたい
幻でも空へ届くよう歌うよ
かげがえのない愛を心に込めて

Ah、どれほど月日が流れても
変わらないものはここにいる
塞がる心に射した…光
ずっと忘れはしないから

 

Sabbath
創詞/翠  創曲/美沙麗  編曲/Megaromania

全てが悪夢へすり替わる この死世界へと
非現実が忠実なほど 儀式として蘇る

囚われた群衆の未来が、鎖で繋がれて
安息の日々は遠い記憶の奥底へ

悪魔から受け継がれし亡者の魂が
祈り捧ぐ者達へ戦慄は注がれていた

Variant...sabbath...virginal a visious thought Saddest

守りぬく事さえ 何も出来なくて
何もかも奪われたく 神は欺かれ

届けこの祈り 哀しみを消せるのなら
心まで全てあなたへ捧げられるでしょう

死世界は繰り返す
苦痛の螺旋に身を焼かれて
時がもし戻せたら
もう二度と悪夢が蘇らないように…

死世界が織りなす闇
届けこの祈りよ この声よ
生と死を秤にかけて

 

Oath -cross of eternity-
創詞 創曲/翠  編曲/Megaromania

果たせない約束は無いと信じてた
君の為に 守り抜く世界を夢と誓って

途切れ途切れに覗く光を求めて
夢路はまだ遠いもの 霞む空の向こう

砕けて見失ってた 道標
でも 消えない想い抱いた 胸を締め付けて

遥かなる空を目指し君に会いに行くよ
痛み、哀しみ、誓いを胸に秘めて
奇跡へと羽ばたけ 何も恐れない
描く未来図はあの日のまま

未来を夢見たなら 必ず掴めると
挫けそうな心へ 響く強き意思を

果てない旅路の中で 無くしかけてた
大切なものを胸に刻み続けるよ

遥かなる空を越えて君と出逢えたなら
今新たなる道を共に歩もう
光に包まれて 何も恐れない
煌めきの中へ溶けてく

握り締めてたはずの希望が
掌からすりぬけるその前に
奇跡へと羽ばたけ 何も恐れない
描く未来図は目の前にあるから

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